補助金・助成金を軸とした資金調達に関する支援や交付決定後の各種お手続きなら【アライブビジネス】へ

当社では、補助金・助成金による資金調達や交付決定後・交付請求後の各種業務の代行などを請け負っております。対応実績の豊富なコンサルタントが補助金や助成金を利用した資金調達法をアドバイスいたします。まずは、お気軽にご相談下さい。

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サービス実例

サービス実例(お客様の声)

補助金は取れたらもらえると思っていたので、申請書の作成を手伝ってもらったアライブビジネスさんから「取れた後も大変ですよ」と聞かされてもピンときませんでした。

でも採択通知が届いた後、交付申請についてものづくり補助金の事務局から不足情報の追加指示や補助金対象への適合性に関する質問など、思っても見なかった対応を要求され、慌ててアライブビジネスさんに支援を頼んだところ、追加資料の作成や事務局への回答案など瞬く間に対応をしてもらって、計画とおりの金額で交付決定を貰うことができました。その後も伝票の管理や実績報告書でお世話になり、補助金満額を受け取ることができました。このような専門的な支援がないと当社のような小規模事業者では手間ばかり取られて満額の補助金は受け取れなかったと思います。(東京都、金属加工業S社代表取締役社長)

当社がNEDOの補助金に採択された当時は発足間もないベンチャー企業であり、エンジニアばかりの集団であったため、採択後の説明会でNEDOの補助金マニュアルを渡され、「これほど膨大な資料を読み解いて大企業並みの事務管理を行わないと補助金の支払いを受けられないのか」と大変困惑しました。 すぐに「これは専門家の支援が無ければ無理」と判断してインターネットで調べたところ、1社だけ補助金採択後の管理について詳しい記事を載せている会社があり、それがアライブビジネスでした。

さっそく来てもらって詳しく業務内容を聞いたところ、NEDO事業については豊富な経験に基づく専門家の支援が無ければ当社の社員だけでは大混乱をきたすことは明らかであると確信し、支援をお願いしました。

18か月に及ぶ事業期間中は手間のかかる労務費の管理やイレギュラーな発注への対応などについて有効な支援を受けましたが、特に、「NEDOの事務局との信頼関係が重要。それができていれば、万一難しい問題が発生したときも先方が対応方法について知恵を出してくれる」というアドバイスは、実際に難問が発生した時に実感として納得しました。

業務支援に加えてその時々の的確なアドバイスで無事補助金の満額を受け取ることができた今は、専門家に支援を依頼したことは正解であったと自画自賛しています。(東京都 システム開発ベンチャーI社 代表取締役)

アライブビジネスさんはものづくり補助金の案内と併せて信金さんに「補助金獲得に実績のあるコンサルティング会社」として紹介されました。当社は補助金に応募するのは初めての経験なのでまったく勝手がわからない状況だったのでお会いしてみたところ、これまで総額15億円以上の補助金獲得に係わり、しかも採択された後の事務管理も含めたサポートで銀行口座に補助金が振り込まれるまで見届けてもらえると聞き支援をお願いすることにしました。

お陰様で見事に補助金を獲得できたのですが、採択後の説明会でもらった「補助金の手引き」について、補助事業を担当した工場長は、「わかりやすい解説と重要なポイントへのアドバイスが貰えて大変助かる」と喜んでいました。

ものづくり補助金では「事務指導」や「中間監査」等の名目で補助金の確定までに何度か事務局担当者による現地調査があるのですが、アライブビジネスにはその都度事前の確認と立ち会いをお願いし、当日は細かい質問などにもアドバイスをもらったのですが、事務局の方から毎回「良く整理できてますね」、「しっかり対応してもらいましたね」等の評価を頂きました。最終的な補助金額が決まる確定検査も同様に問題なく完了し、計画通りの補助金が支払われましたが、アライブビジネスの支援がなければこれほどスムースにはいかなかったとおもいます。(静岡県、非金属加工業S社 代表取締役)

アライブビジネスとはすでに10年来支援してもらっています。その間に経済産業省やNEDO、JSTなど、総額では数億円に登る補助金の獲得に尽力してもらいましたが、それだけではなく、採択後の管理についてもすべてお任せしています。

これまでの各補助金の事務局との折衝とその対応を通じて、社内の開発担当者や事務担当者との協力体制がすっかりできあがり、社員同様のパフォーマンスで仕事をして貰っています。

補助金事業で要求される注文書や納品物の取扱い、労務費・旅費などの管理は通常行っている業務とまったく異なる手順が要求され、しかもしっかりした運用を行わないともらえる予定の補助金が減額されたり、取引先とのトラブルの原因になったりすることがあるので、すべてに社内で対応するには大きな負担が伴います。

大企業であればこれらの業務に対応する専門部署を置くこともできますが、我々のような中小企業ではそのような余裕はありません。従って専門性の高いこのような業務をテンポラリーに任せられるアライブビジネスのような会社は大変重宝な存在です。(東京都、精密機械メーカーM社 代表取締役)

中小企業庁のサポイン事業・ものづくり補助金の利用をお考えなら

中小企業庁サポイン事業ものづくり補助金を利用したいとお考えなら、【アライブビジネス】にご相談ください。補助金・助成金の申請代行から、採択後の業務支援、支払い確認までエンド・ツー・エンドのコンサルティングを行っております。経済産業省認定の経営革新等支援機関として、豊富なコンサルティング経験をもとに的確なアドバイスをいたします。補助金・助成金の申請をお考えの企業様は、お気軽にお問い合わせください。ご相談は無料です。

2017.10.24 Tuesday